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2017.04.30 Sunday

平成29年4月党員研修

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    20170429
    党員研修に中津川に行きました。
    農商工連携の施設運営のちこり村を視察しました。

    サラダ農園で記念撮影をしました。

    ちこりは最初に露地栽培で育て葉を落として冷暗所で育てます。

    19日目の様子です。
    お昼はちこり村レストランでバイキングをいただきました。




    ヘルシーでとっても美味しかったです。
    帰りに恵那市にある銀の森でひと時を過ごして帰りました。
    コメント
    金井 文敏 様

                                                  

     
     前略 この度は、私達が収めた税金の使途に係わる事案。および、
    更なるご尽力のお願いを、良識で戦うことが出来る公明党所属議員
    の方に、岡山市(市長 大森雅夫氏)が犯した不適切処理事例を、ご
    参考にと(老婆心ながら)お届けしています。  

     ご多忙と存じますが、お時間が許す時ご一読の程お願い致します。                         


     ご紹介理由

     下記のとおり、行政にとって「不都合な事実は闇に葬られ、しわ
    寄せは何も知らぬ市民の血税によって秘かに贖われる。といった、
    不透明な部分が不正・不作為の温床になっている」ため。


     市民の中には

     非正規、仕事が・収入が安定せず結婚できない方々。老後の心配
    どころか、今生きていくことに精一杯で年金が払えない方々。

     それから、晩酌を・副食を減らす。洋服を買い控える。車の買い
    替えを先延ばす等、生活を切りつめる方々。

     ちなみに、生活保護費よりも少ない金額で、限リ限りの生活の中
    から、絞り出すようにして税金を払っている、方々も少なくない。


     納税においては

     ご承知のとおり、税金を滞納すると調査が行われ、預貯金、生命
    保険等の差押に止まらず、勤務先に連絡され給与、賞与、年金等、
    あらゆる債権を差押される。

     そして、自宅を捜索、現金や貴金属、所有する不動産、自動車等
    を差押えられ、売却される。

     そのうえ、滞納処分を受けると、ローンが組めない、クレジット
    カードが作れないといった、社会的な信用を無くす。

     なお、自己破産した場合や、自宅が競売になった場合などでも、
    税金は免除されない。勿論、死亡しても税金の滞納分は負の遺産と
    して、相続人に相続される。


     上記のとおり「入」の部分は

     公平の名のもとに、有無を言わさず公権力を行使しながら、方や、
    「出」について、ぞんざいな、横暴な振る舞いを看過できず取り上
    げました。



     濫費・濫用


    1) 岡山市は、区画整理事業推進に影響力を持つ地主・農水省役
      人の不動産侵奪を黙認し、擁護。被害者の損失、苦痛・無念さ、
      家族崩壊を余儀なくさせ、泣き寝入りさせた。

       上記行為は「幇助行為を行った者は、刑法62条1項で従犯(幇
      助犯)とされる」に該当すると言え、裁量権の逸脱は明白。

    2) そして、侵奪を指摘した近隣住民、岡山市北区今1-12-4 有限
      会社やまや商会 代表 山吹 汎平氏は、同事業によって水害を受
      けたと主張し、家屋嵩上げ工事を要求した。

       市は、補償に値する被害は認められないが、打開のため、自宅
      等に接する市道の嵩上げ工事を同時的に施工することを条件に要
      求を呑み、求められるままに費用の倍額を超える金額を全額前渡
      ししたところ流用、頬かむりされ、冠水する市道は放置された。

    3) 担当課長 清水 一郎氏は、同工事不履行の理由を、「補償金の
      支払いを以って終了した」と、すり替え回答。是正を求めると隠
      ぺいした。


     なお、実名による公表基準は「反復。もしくは、反復の恐れが極め
    て高いと判断される場合」と規定しており、この度は反復。




     ご紹介事例の詳細は以下のとおり  


            
    昭和62年11月30日、岡山市北区今1-12-4 有限会社やまや商会
    代表 山吹 汎平氏は、岡山市と家屋復旧補償契約を締結したが、同
    契約書名は契約内容とは異なる。この点を担当部次長は、「口実。
    この方が(公金が)出やすい」と説明している。

    一 契約内容

    山吹汎平氏名義の家屋。及び、有限会社やまや商会所有の事務所・
    倉庫を嵩上げ並びに、同区画事業によって行き止まりとなっていた
    同家屋東側に接する市道並びに側溝を、同時的に嵩上げして、「市
    道として機能させる」ことを目的とした。

    同時的施工の必要性は、山吹氏及びやまや商会は敷地の一部を駐車
    場として使用しており、家屋他だけを嵩上げする。もしくは、市道
    ・側溝だけを嵩上げすると、敷地に接する市道との間に約500ミリ
    の段差が生じるため、「車両の出入りが不可能に
    • 日本人権擁護協会 会長 大賀吉員
    • 2018.01.12 Friday 06:53
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